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ザッキー、見てよ。
めっちゃかわいいよぉ!

ほんとだー!これはやばい。
こんにちは!ザッキーです。
今日は、つくもが「見た瞬間に理性が飛んだ」と言っていたドールをご紹介します。
SIMONTOYS LIRORO 童話の家 シンデレラです。
第一印象
実物を手に取ったとき、最初に気づくのは水色の髪です。
青すぎず、淡すぎず。
めっちゃカワイイ、絶妙な色合い。

髪の色いいね。グラデーションになってる感じとか。ほんとに好きすぎる。
髪だけじゃありません。
白いフリル、繊細なレースの端まで丁寧に仕上げられています。
そして胸元を締める黒いリボン。
フリルだらけなのに、くどくない。
甘くなりすぎない。
黒のリボンが全体を引き締めて、甘さとクールさのバランスが絶妙です。

ちゃんとレースなんだよ!かなり丁寧に作られてるね。

ギンガムチェックの小さなポシェット……細部まで手が抜かれてない。
SIMONTOYSさんの情熱と、その情熱に応えちゃう作り手の熟練度を感じます。
これは、飾り物の領域を越えています。

ザッキー、中国語も読んで。
キャラクター紹介

出典:taobao販売ページより
▶ 名前:Cinderella(シンデレラ)灰姑娘
▶ この子に添えられたポエム:
伝説では、心に信念を持ち続ければ夢に触れることができるといいます。たとえカボチャの馬車がなくても、特別で異なる魂を持つことができます。

原文の中国語を見てみると、
「心存信念、触碰梦想」(心に信念を持ち、夢に触れる)というフレーズが核心にあって。
「南瓜车」はカボチャの馬車のことですね。
魔法に頼らなくても、自分の内側に特別さが宿っている。
そういうメッセージを込めた文章になってるね。

なるほど……ちょっと何言ってるか分かんないですねぇ。

いや、伝わってほしかったな!
馬車を待たない、特別なシンデレラ。
シンデレラのモチーフといっても、この子は誰かを待っていなくて。
王子様も、魔法使いも、カボチャの馬車も必要としていない。
静かに、でもしっかり前を向いて、自分の足で階段を踏み出している。
ポエムの言葉を借りるなら——「心に信念があれば、それだけで夢に手が届く」。
この小さなシンデレラちゃんは、そういう存在なんじゃないかな。
だから、棚に飾ったその日から、部屋の空気が少し変わる。
疲れて帰ってきた夜も、この子がそっとこちらを見ている。
何も言わないのに、なぜか「大丈夫」と思える。
そういう不思議な力が、この小さなシンデレラちゃんにはあるんだと思うよ。

うわ。ザッキー、うざ!

・・・我ながら恥ずかしいです。
というわけで、童話の家シンデレラちゃんのご紹介でした🎀
この記事が、あなたの「運命のドールちゃん」を見つけるきっかけになれば嬉しいです!
一緒にドールの世界を楽しみましょう〜!
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ブランド | SIMONTOYS(シモントイズ) |
| シリーズ | LIRORO リロロ 童話の家(Fairytale House) |
| キャラクター | シンデレラ(Cinderella / 灰姑娘) |
| 素材 | PVC・布製コスチューム |

